足関節の底屈・背屈をアシストし正確で安全な歩行を実現
脳卒中後の片麻痺の方の方向をアシストし、正常な歩き方に近づけことを目的に開発された歩行補助装置です。
装具本体寸法  300(W)×160(D)×350(H)mm
装具本体重量  1.4㎏(靴を除く)
 コントローラー寸法

 250(W)×50(D)×200(H)mm

コントローラー重量 1.3kg(バッテリー含む)

主な特徴

短期間の訓練で歩き方を改善

・これまで実現されなかった、動くときの足首の動きを完全に補助
・1回20分、週2~3回の短期間・短時間で訓練で歩容を改善*
・つま先が上がり、歩きやすさが向上*
*個人差がでる場合がございます。

タブレットで簡単に歩行パターン設定

3種の基本歩行パターンがセットされ、簡単に歩行訓練を開始できます。
また、利用者の歩行に合わせて自由な歩行パターンの設定も可能です。
・3種類の基本歩行パターン
・自由な歩行パターン設定

軽量・コンパクト設計

軽量・コンパクト設計で、簡単に着脱ができ、訓練場所を選ばずに集中した歩行訓練を実施できます。